安心と満足の医療を提供します。

当医院について

当院では、白内障、緑内障および小児眼科を
3本柱として眼科診療を行っています。

当院では、常勤1名(院長)、非常勤2名の体制で診療しています。日隈は昭和58年に熊本大学眼科を退職し、当院3代目院長に就任以来、地域の皆様の眼科医として診療を続けてまいりました。社会の変遷とともに医療の領域でも医療技術や医療機器が日々進歩し、診断や治療そして手術方法などが大きく変わってきました。
当院におきましても、医療技術の研鑽はもとより、最新機器の導入など様々な対応を続けてきましたが、更に皆様に安心・安全の医療を提供できますよう診療体制の強化をはかっています。
小児眼科部門は日本弱視斜視学会所属の佐藤医師による弱視・斜視および小児眼科、緑内障は毎週金曜日に熊本大学医学部附属病院眼科の緑内障研究グループの医師が診察しています。また、白内障手術は経験豊富なベテラン医師(非常勤)が担当しています。その他、糖尿病網膜症、加齢黄斑変性症等にも力を入れています。当院での治療が困難な症例は大学病院や国立病院等に紹介していますので安心して受診なさってください。

コンタクト 作成ご希望の方
メガネ 作成ご希望の方

診療時間のご案内

診療時間
午前9:00〜12:30
午後2:00〜6:00
休診日/火曜日午後・日祝日

診療終了時間午前は12:30午後は6:00です。
受付時間は午前は12:00午後は5:30までにお越しください。
なお、時間のかかる検査等は後日予約、再来院になることもございます。ご了承下さい。

★詳しくは“ こちら ”をご確認ください。
 またはお電話にてお問い合わせください。

最新情報は“ 当医院からのお知らせ ”をご確認下さい。